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画像をPDFに変換

JPG・PNG・WebP画像を好きな順番に並べ、用紙サイズ・向き・余白を指定して1つのPDFに変換できます。

ファイルはサーバーにアップロードされません。すべての処理はブラウザ内で行われます。

PDFにする画像をここにドロップ

または

JPG・PNG・WebP画像を追加してください。画像1枚につきPDF1ページになります。

入力画像

サムネイルをドラッグするか、「前へ」「後へ」でPDFのページ順を変更できます。

追加した画像がここに表示されます。

    PDF設定

    用紙サイズ
    ページの向き
    余白

    画像をまとめてPDFに変換

    JPG・PNG・WebP画像を好きな順番に並べ、画像1枚につき1ページのPDFをブラウザ内で作成できます。

    ファイルはサーバーへアップロードされません。PDFの生成処理は端末のブラウザ内で行われます。

    使い方

    1. JPG・PNG・WebP画像を追加します。複数ファイルの選択やドラッグ&ドロップに対応しています。
    2. サムネイルをドラッグするか、「前へ」「後へ」でPDFのページ順を整えます。不要な画像は一覧から外せます。
    3. 用紙サイズ、ページの向き、余白を選びます。初期設定はA4・自動・余白小です。
    4. 「PDFを作成」を押し、完成したPDFをダウンロードします。

    用紙サイズと配置

    A4またはLetterでは、画像全体がページ内に収まるように縦横比を保ったまま中央へ配置します。画像を勝手にトリミングしません。

    ページの向き「自動」

    縦長の画像は縦ページ、横長の画像は横ページになります。元画像そのものを勝手に90度回転する設定ではありません。

    画像サイズに合わせる

    画像の縦横比に合わせてPDFページ自体のサイズを決めます。このモードではページの向きと余白の設定は使用しません。

    余白

    「なし」は0mm、「小」は約10mm、「標準」は約20mmです。PNGやWebPの透明部分は白いページ背景の上に配置されます。

    対応形式と処理上の注意

    入力はJPG・JPEG・PNG・WebPに対応しています。最大30枚、1ファイル30MB、合計150MBまでです。極端に大きな画像はブラウザを保護するため読み込みを止める場合があります。

    JPGとPNGは可能な限り元データをPDFへ埋め込みます。WebPはPDFへ埋め込める形式へブラウザ内で変換します。また、JPEGのExif回転情報を正しく反映するため、必要な画像だけ再エンコードする場合があります。

    よくある質問

    画像はサーバーに送信されますか?

    いいえ。画像の読み込み、並べ替え、PDF生成はブラウザ内で行います。PDF処理ライブラリの読み込みにCDN通信を利用しますが、選択した画像はCDNへ送信しません。

    画像は何枚まで追加できますか?

    最大30枚です。1ファイル30MB、合計150MBまでを上限としています。

    1枚の画像だけでもPDFにできますか?

    はい。1枚だけ追加して1ページのPDFを作成できます。

    画像の順番を変更できますか?

    はい。PCではサムネイルのドラッグ&ドロップに対応し、「前へ」「後へ」ボタンはPC・スマートフォンの両方で利用できます。

    画像が切り取られることはありますか?

    A4・Letterでは画像全体が収まるように縮小・拡大するため、意図的なトリミングは行いません。

    「画像サイズに合わせる」とは何ですか?

    画像ごとの縦横比に合わせてPDFページ自体のサイズを作るモードです。A4などの固定用紙へ配置したくない場合に向いています。

    透明なPNGやWebPはどうなりますか?

    PDFページの背景を白にして画像を配置するため、透明部分は白く見えます。

    画質は落ちますか?

    JPG・PNGは不要な変換をできるだけ避けます。ただしWebPの変換やExifの向き補正が必要なJPEGでは、ブラウザ内で再エンコードする場合があります。